片方が宣戦布告し、反対側が応戦する「言葉のスポーツ」
AIと議論するアプリではなく、AIと一緒に、人間同士の陣営で戦う"参戦型"サービス。 「酢豚は絶対つけダレ派だ」みたいな一行の宣戦布告 → 反対陣営が応戦 → 両側の参戦が一定数を超えたら10ターンの本戦が開幕。 食・恋愛・会社・友達・生活の5つの戦場で毎日新しい論争が立ち上がる。AIは敵ではなく、自分側のセカンドであり安全な審判。 まずはサンプルサイトで一行のフローを検証中。
GIUN Labsは、AIで小さな実験をくり返しているチームです。 完成品より、作っている過程を先に公開します。 面白そうなら、まず始めます。
GIUN Labsのもうひとつの実験。AIと一緒に作詞・作曲・録音したトラックが途切れずに流れるライブラジオ。 ときに変、ときに思いがけずいい曲。
チャット・ビデオ会議・カンバンボード・LLM Wiki・カレンダー・メール・GitHub・ドライブを「ルーム」ひとつに集めた協業プラットフォーム。 普通のメッセンジャーのように会話で終わらず、会話から出たタスクをその場でカードにし、文書をWikiにまとめ、予定を立て、 GitHubのイシューまでつなぐ — ツールを行き来する必要がなく、文脈が一か所に積み上がる。 そばの「味方の非公開AI」が今日のタスクやメンションを整理し、返信・翻訳を手伝うが、許可なく送信も変更もしない(自動送信なし)。 モデル・ストレージ・メールまで自前ホスティングでき、機微な業務データは外に出さない。
AIと議論するアプリではなく、AIと一緒に、人間同士の陣営で戦う"参戦型"サービス。 「酢豚は絶対つけダレ派だ」みたいな一行の宣戦布告 → 反対陣営が応戦 → 両側の参戦が一定数を超えたら10ターンの本戦が開幕。 食・恋愛・会社・友達・生活の5つの戦場で毎日新しい論争が立ち上がる。AIは敵ではなく、自分側のセカンドであり安全な審判。 まずはサンプルサイトで一行のフローを検証中。
12人のキャラがそれぞれ違う口調で、同じ人に答えたらどう変わる? ペルソナのプロンプトをキャラ別に分け、Geminiでトーンの一貫性を整える実験。 受け答え自体はうまくいくけど、キャラ間の「温度差」が均一すぎるのが悩みどころ。
小学生の短い日記を、AIが要約・感情分析して童話風のイラスト1枚に仕立てる実験。 毎日1ページずつ積み重なると、その子だけの絵本になる。英単語のタップ辞書で語彙がそっと貯まり、 バイリンガル絵本変換やペットメイトの成長システムまで載せたら、意外と相性よくつながった。 自傷やいじめのサインを検知したら保護者にトークでそっと知らせる、安全レイヤーも同居。
同じ夢を3つのフレームで同時に解いてくれるLLMワークフロー。 伝統の吉凶判定 → 自由連想の対話 → 元型分析と段階を分け、 最後に1画面で並べて比較。この「比較」そのものがコンテンツになるかを見ている。
普通に歩く散歩は退屈、という仮説からスタート。 アプリが「いまは南に向かってください」とそっと案内すると、散歩に目的が生まれる。 想像以上に「方向に従って歩くこと」自体を楽しむ人が多くて意外だった。
十二支、四柱、五行 — 海外のLLMに韓国の伝統の手触りを着せたら、どんな絵が描けるだろう。 単なる翻訳では届かず、データセットとプロンプトの両方を整える必要がある、という結論。 いま、いくつか短いデモを試作しているところ。
エンジニア1人、デザイナー1人、プランナー1人。 「AIで何か面白いものを作ろう」という一行で集まりました。 何を作るかは決めていません。決めないまま、始めます。
「まず動かして、それから整える。」静かに掘り進むコードの職人。
「余白こそデザイン。」1pxのズレも見逃さない、どっしりした感覚。
「面白ければ正義。」1日10個アイデアが湧いてくる発信源。
「落とさない、破られない。」見えないところでトラフィックとインフラを守る人。
「一緒に作ると、もっと遠くへ行ける。」コード・デザイン・企画・ネットワーク、どこにでも手を貸す5人目。
コラボ・採用・ただのご挨拶、なんでも歓迎です。